主なできごと

■企業団議会
  復興庁・経済産業省・厚生労働省及び東京電力HD鰍ヨ要望書・要求書を提出

 
 去る令和元年5月24日(金)、双葉地方水道企業団議会(議長・岩本久人[双葉町選出]、副議長・廣嶋公治[大熊町選出])が復興庁、経済産業省、厚生労働省及び東京電力HD鰍訪れ、要望書・要求書を提出しました。

 要望・要求項目は、@営業損害賠償の継続、A財物に対する損害賠償、B財政支援、以上の3項目です。

 今後も、早期の復興・復旧を実現するために、必要な措置を講ずるよう国及び東京電力HD鰍ヨの働きかけを継続してまいります。



              【復興庁へ要望書を提出】



              【経済産業省へ要望書を提出】



            【厚生労働省へ要望書を提出】



            【東京電力HD鰍ヨ要求書を提出】


企業団理事
  復興庁・厚生労働省・経済産業省・環境省及び東京電力HD鰍ヨ要望書を提出

 
 去る平成31年4月18日(木)、企業長(楢葉町長・松本幸英)及び理事(広野町長・遠藤智、大熊町長・渡辺利綱、双葉町長・伊澤史朗)が復興庁、厚生労働省、経済産業省、環境省及び東京電力HD鰍訪れ、要望書を提出しました。

 要望項目は、@営業損害賠償の継続、A財物に対する損害賠償、B先行除染の推進、C財政支援、以上の4項目です。

 今後も、早期の復興・復旧を実現するために、必要な措置を講ずるよう国及び東京電力HD鰍ヨの要望を継続してまいります。



              【復興庁へ要望書を提出】


            【厚生労働省へ要望書を提出】


             【経済産業省へ要望書を提出】


             【環境省へ要望書を提出】


            【東京電力HD鰍ヨ要望書を提出】


■ペットボトル水『ふくしま 木戸川の水』製作発表会を開催
 
 平成30年11月2日(金)、双葉地方水道企業団管理本館において、ペットボトル水『ふくしま 木戸川の水』の製作発表会を開催いたしました。

 『ふくしま 木戸川の水』は、住民の皆さまの水道水への不安払拭や企業団を構成する5町の復興のシンボルとするため製作したものであり、日本で初めて24時間連続で1時間ごとに放射性物質を自動測定し、ストロンチウム・プルトニウムについても検査を行ったうえでペットボトル水として製造しました。

 3年間の長期保存が可能ですので、備蓄水としてもご利用いただけます。
 これを機会に是非、『ふくしま 木戸川の水』をお試しください!

 なお、『ふくしま 木戸川の水』の誕生につきましては、こちらをご覧ください。

  
           【『ふくしま 木戸川の水』】


  
        【製作発表にあたり、あいさつをする企業長】


  
          【『ふくしま 木戸川の水』を試飲】